もう今の気持ちを表すのはこれしかない。
生き急いでるなー自分って思うのですよ。
ちょっとしたことがありまして、絶賛負のオーラまき散らし中です。
忙しさから抜け出すまで、いただいているメッセージへの返信をお待ち下さい。すみません。
ちょっと思ったことをダラダラ。
最後の方もう完全に愚痴です。グチグチ。
時間がない、って思うんですよ。最近。
今行かなければ私はまたあと1年待たなければならない。
長い目で見たら1年ってあっという間で、きっとその間に得られるものも多くあるんだろうなって思うんだけど、現時点ではそんな余裕もなく。
5月とかに先方から連絡きたら、どんだけ相手を待たせなきゃならんって話しですよ。自分から言っておいて。
まあ想像の話で悩むのも馬鹿らしいんですが。
向こうも悩んでるんだよなーって。悩んでくれてたらいいなーなんて。
人一人の人生丸々抱え込むわけですから、私が向こうの立場だったとしたら「そんな責任自分にとれるのか」って思うな、と。
もっと早く私がこの道に気付いていれば、と思ってしまう。
けれど今たどってきたルートが最高で最短のルートなんでしょう。
私がどの時にどんなことをするかなんて決められていて、あの時ああしたからこそ今の自分がいるのでしょう。ええ。
予定調和って言葉が私には優しい言葉です。だって今よりも最善はないから。今が最善なんですよ。
プラトンの4つの狂気・・・予言的狂気、祭儀的狂気、詩的狂気、愛の狂気。アポロン、ディオニソス、ムーサ、エロスに鼓舞されることを願うけれども、やっぱエロスだよね。それが他の狂気を生み出すから。
ホント、愛の狂気ってのは楽じゃぁないねぇ。
あの人の創り出す職業活動ってのは私の創り出す職業活動と合わせて完成するのではないかと思わずにはいられないんですよ。自惚れではなく。大マジで。
職業活動自体は気付いていると思いますよ、自分に足りないものを。あなただけが気付いていない。さっさと気付けと怒ってみたり。
私は感じてました、見たときに「ああ、欠けてるな」って。あなたも薄々気付いて居るんじゃないでしょうか。なにが、とは言わなくても「なにか、欠けてる」って。だからあなたが欲しいものは「楽」ではなく本当は「詩的狂気」なんでしょう。
だからアシスタント感じた「肩すかし感」。あれは当然だったんですよ。だってあの後生まれたプランがあってこそ、あれは完成するんですから。だからあの場は「こんなん作ってみたけどどう?後よろしく」的な依頼の場だったんですな。
たとえば、男女の如く一つだったと仮定して。
アポロンが二つに分けるときにあなたは「聞く才能」を、私は「見る才能」をそれぞれ持って行ったのでしょう。けれど、別れた後探すヒントとして、地図として、あるいは接着剤として、ムーサがあなたに少しばかりの「見る才能」と、私に「聞く才能」を与えたのではないでしょうか。それこそたしなむ程度のわずかなものを。
私の「見る才能」に気付かせてくれた不憫で仕方がないアシスタントはきっと私と同じムーサから「見る才能」を与えられたんでしょう。そのムーサから「ついでにあのぱー子のダイモンしといて」的なことを言われたのでしょう。ああ可哀想(棒読み)。
まあとにかく、私ができることは最後の行程まで来ています。
それは私の職業活動をすること。あとはあなた次第ですよ。あなたからいただいた依頼をこなして完成形にします。
だからあなたもどうか一歩狂気に身を任せてくださいな。
ってことで不憫なアシスタント!私はお仕事してできたの見せるので、評価、アドバイス、絶賛、酷評等々よろしく。
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